ミスを減らすには「ある動き」がキーだった。 - ゴルフ好きオヤジのゴルフブログ

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ミスを減らすには「ある動き」がキーだった。

どうしてもやってしまう

ダフリやスライスなどのミス

「もし、あの時にこんなミスが出なければ。もっと良いスコアで回れたはずなのに・・・」

と考えたことはありませんか?


そうは言っても、ミスを減らすのは
非常に難しいもの。

ダフリしないように意識しても、今度は逆に
意識しすぎて力が入り、スライスが出てしまったり・・・

そんな悪循環に悩まされたりします


練習場ではあんなにもうまくいったのに・・・
コースに出るとミスの連発、
そんな事も結構あります。

でも、実はその対策は結構簡単なのです!

今のスイングに「ある動き」
加えるだけで、格段にミスを
減らすことができるのです。

具体的には、アドレス
つまりクラブを構えたときに
普段意識しない動きを入れるのですが、
これは小学生でもできる動きでありながら
非常に効果的。

はじめは「そうそう、あの動きだな」
と意識しながらやる必要がありますが
慣れてルーティンに入れてしまえばやらないと気持ち悪いほど。


このルーティンを含め、ミスを減らす
3つのポイントを、動く写真付きで
解説してあります。

ページの中ほどにありますが、
そのポイントだけでも読んで、
頭でイメージトレーニングを
してみてください。

まわりのゴルフ仲間からも、

「急にゴルフうまくなったね?何かやってるの?」
と不思議がられるかもしれませんが、
上達したのはあなたの手柄。

シークレットにして自分だけ美味しい思いをするのもよし、
こっそり教えてあげて、上司や同僚からのポイントを得るもよし!


ミスを格段に減らす「ある動き」の解説は
こちらのページ中ほどにあります。

是非貴方の目でご確認くださいね。

⇒ ミスを減らす『ある動き』を確認する!
ここは記事下のフリースペースです
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